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アトピー批評

アトピーのゴール(皮膚科医の考え方)

当方でのサポートゴール(卒業)とは、『完全克服』。しかし、皮膚科医においては、7つの段階があるらしい。その段階の先には、本当に完全克服のゴールがあるのか、患者さんの誰もが不安に思うゴールである。 そして、突っ込まれると直ぐに逃げてしまう。『そんなに僕を不安に思うのであれば違うところで診てもらいなさい、、、どうせ、一生のお付き合いですよ』などと捨て台詞まで吐くという。
アトポス便り

アトポス便り No.69号

new567報道は、さらに活発化し、我先に目立とうとする医者たちの言動には吐き気がするこの頃ですが、そろそろ報道を鎮静化させないと『東京オリンピック』は開催されても無人(観戦者)競技となるし、各国選手の規制が生じれば中止となるかもしれません。何千億という税金投下して、、、、何やってるんでしょうね。一部の輩の私腹を肥やすために画策された『new567作戦』。もうワクチン利益も株利益も達成されただろうから、手を引いていただきたいね。
アトピーの原因

【アトピー相談に対する回答A&B】

皮膚科医の診療目的は?ステロイド剤を処方すること?って勘違いしているようです。 大学病院に診察に来られた方への返答、過去に行っていた相談活動自慢を見て、本当にこの先生大丈夫?と思ったこと、この程度のアトピー理論で大変な思いをしている患者さんの診察し、ただただステロイド剤処方する有名な大先生のコメント批評などしてみよう。あ、一応上から目線で。
ステロイド剤

皮膚科医の『ステロイド剤外用薬の副作用』解釈 ②

酒さ様皮膚炎の治療の基本はステロイド外用薬の中止ですが、その際にニキビ様皮疹の増悪、浸出液、紅斑の増強、浮腫など相当な悪化が見られるのが通常です。 その状況で、抗生物質含有軟膏、抗生物質の内服、抗ヒスタミン薬の内服などを行うのが標準的治療ですが、上記のような著しい悪化を避けてステロイド外用薬を離脱する方法があります。
ステロイド剤

皮膚科医の『ステロイド剤外用薬の副作用』解釈

今回は、ある皮膚科医のブログよりステロイド剤副作用について批評してみたいと思います。メカニズムゼロ、結果論のみで「上手く使用しないから副作用となる」論となっています。本当に何も知らないんだね。こんな皮膚科医が診断・処置しても解決に至らないのは明白だし、ステロイド剤薬害判断して進まないと、さらに被害者は増えることになりますね。今回から、5~6回に分けて小刻みに報告してゆこうと思います。初回はこちら・・・。
アトピーの背景

皮膚科医の言動観察20の結果報告

①アトピーの原因を知らずに、ただただお上の指示通りに薬物処置する奴隷的皮膚科医が殆どである。 ※上層部には弱く、言われたとおりにしないと村八分にされるのが怖いので、何でも言うことを聞く。皮膚科学会にもいじめ社会があるのだろう。
アトピーの原因

皮膚科医の無知さが見えるアトピー原因解釈

皮膚科学会元理事・元国立大学皮膚科教授の考える『アトピー性皮膚炎原因』をご覧ください。いかにレベルが低いかというより、体験していないだけに患者さん以下の理論です。 本当、笑えますよ、我々からすると『冗談かよ』って言いたくなるような考え方です。当方の克服理論の10%以下レベルです。いや、改善し辛い体へ追い込むステロイド剤療法を行うので、『マイナス理論』となりますね。我が孫にもステロイド剤を処方して続行させているので、、、
アトピーの背景

【皮膚科医小児科医の呆れたコメント】 ~アトピーのこと本当に知らないんだと思う~

患者は、本当にこの治療で我が子(自分が)を救えるのかが大事なので、今、回答が欲しいのに、誤魔化すだけなんだね。知らないなら知らないって言って、アトピー治療はできませんと張り紙しなさい。来ないから!ってなるよね。
アトピー

【皮膚科医批判の理由】次代を担う子供たちのために

このまま、アトピーの「ア」の字も知らない皮膚科医たちの横暴を放置すれば、ステロイド剤を主とした薬物被害が急増し、子供たちの青春は奪われ、夢をなくし、日本を強く背負う子供たちは急減して、日本滅亡の危機となる。いや、冗談ではない。
アトピーの原因

日本のアトピー性皮膚炎は3年でゼロとなる理論(国・医師会が推薦実践すれば)VOL ②

 ①アトピーの子供が生まれないようにする。 ②アトピーの子供が例え生まれてもアトポス理論であれば2歳までに完全克服する ③いま尚苦しんでいる方々を3年以内に克服する。 この①~③を国と医療が実践すれば長くても3年以内にゼロ、もしくは普通の生活に全く支障なく見た目も普通と変わらなくなるのです。
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