コラムアトピー性皮膚炎処置における『脱保湿』の有用性と、殆ど行われる油脂系保湿による悪化拡大の理由 アトピー発症の第一原因は、腸管からの異物侵入→肝腎機能で排泄→やがて肝腎機能疲弊による皮膚(リンパ腺)からの排泄となりますが、その症状部位(異物排泄口)に油脂系保湿をすれば、異物排泄は何処から行うのでしょう。 はい、当然、別の柔らかい部位(リンパライン)からの排泄となり、拡大することになるのです。 11:48コラム有用皮膚常在菌皮膚常在菌